2014年09月26日

太陽の坐る場所◇アトリエ凛(凜)◇

こんにちは株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)です!

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん


株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート


今日の映画は・・・・・

『太陽の坐る場所』です!


監督      矢崎仁司
         
出演      水川あさみ
         木村文乃
         三浦貴大


『ツナグ』などで知られる直木賞作家・辻村深月の同名小説を水川あさみ主演で映画化した人間ドラマ。同窓会で10年ぶりに再会した高校の同級生たちが、高校時代に抱えていた複雑な思いをさらけ出すさまがつづられる。『ストロベリーショートケイクス』など女性の内面を繊細に描くことで定評のある矢崎仁司が監督が務める。


『あらすじ』 

東京から2時間ほど離れたところにある高校の卒業生たちが集まり、10年ぶりにクラス会が開かれることになる。地元に残った者、東京に出て行った者がいる中で、地元組の中心となっていたのは響子(水川あさみ)だった。高校時代人気を集めクラスの女王のような存在だった響子は、今では地元局のアナウンサーとなっていたが、満たされない思いを抱えていた。話題はかつての同級生で今では女優となりスポットライトを浴びるキョウコ(木村文乃)に集中した。クラス会に現れない彼女をめぐり、それぞれの高校生の頃と現在の思いが交錯する。そんな中ある目的のために女優キョウコが皆の前に姿を現し、響子が長いこと囚われていた思いが明かされる……。


(c)株式会社アトリエ凜








posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 17:13| 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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