2011年08月30日

神様のカルテ【株式会社アトリエ凛(アトリエ凜)】



株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート

今日の映画は・・・・・


『神様のカルテ』です!



本屋大賞を受賞した夏川草介の同名のベストセラーを映画化。夏目漱石の熱烈な読者である内科胃の主人公が、末期がん患者との触れ合いの中で、本物の医療とは何かと自問自答していく。栗原一止は、先輩医師の紹介で、大学病院の研修を受け、勤務しないかと誘われる。安曇と、彼女を見捨てた大学病院との間で、一止にとっての本物の医療が見え始めていた。病と闘いながら生きる事とは何かを考えさせられる。最後に明かされる「神様のカルテ」に込められた意味には、涙が止まらないだろう。舞台となった信州の山々、一止が住む古い旅館には、文学の香りが漂う。出演は、櫻井翔、宮崎あおい、要潤、ほか。監督は、『白夜行』の深川栄洋。





出演   櫻井翔
      宮崎あおい
      要潤
      吉瀬美智子
      岡田義徳


 


『あらすじ』 

勤務5年目の内科医師、栗原一止(いちと)は、医師不足の中、「24時間365日対応」の本庄病院で激務をこなしていた。家に帰れば、カメラマンの妻、アパートの風変わりな住人たちとの温かい暮らしがあったが、多忙のあまり、最初の結婚記念日も忘れる始末。ある日、大学病院から見放された末期がん患者、安曇雪乃が現れる。安曇と触れ合う中で、一止は医療とは何かを考え始める。そんな時、大学病院に勤めないかという誘いが…。





神様のカルテ - goo 映画



(c)株式会社アトリエ凜(アトリエ凛)






posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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