2011年08月26日

日輪の遺産【株式会社アトリエ凛(アトリエ凜)】



株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート

今日の映画は・・・・・


『日輪の遺産』です!



「鉄道員」「地下鉄に乗って」など、数々の名作を世に送り出してきた、日本を代表するベストセラー作家・浅田次郎。1993年発表の「日輪の遺産」は、根強い人気作にして、浅田氏自身が映像化を熱望し続けてきた。「初めて自由に書いていいと言われ、書き上げて世に出したとき、ようやく小説家になれた気がした」という、浅田文学の原点が映画化。監督は『半落ち』『出口のない海』の佐々部清、そして『武士の家計簿』『ゴールデンスランバー』の実力派・堺雅人を主演に、更に、中村獅童、福士誠治、ユースケ・サンタマリア、八千草薫ら豪華共演陣を迎え、スケール感溢れる感動作が誕生した。(作品資料より)




出演   堺雅人
      福士誠治
      ユースケ・サンタマリア
      八千草薫
      森迫永依


 


『あらすじ』 

終戦間近の昭和20年8月10日。帝国陸軍の真柴少佐は、阿南陸軍大臣ら軍トップに呼集され、ある重大な密命を帯びる。山下将軍が奪取した900億円(現在の貨幣価値で約200兆円)ものマッカーサーの財宝を、秘密裡に陸軍工場へ移送し隠匿せよ……。その財宝は、敗戦を悟った阿南らが祖国復興を託した軍資金であった。真柴は、小泉中尉、望月曹長と共に極秘任務を遂行。勤労動員として20名の少女たちが呼集される。御国のため、それとは知らず財宝隠しに加担するが、任務の終わりが見えた頃、上層部は彼女らに非情きわまる命令を下す。果たして少女たちの運命は?そして財宝の行方は…?





日輪の遺産 - goo 映画



(c)株式会社アトリエ凜(アトリエ凛)






posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。