2014年01月16日

バイロケーション 表◇アトリエ凛(凜)◇

こんにちは株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)です!

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん


株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート


今日の映画は・・・・・

『バイロケーション 表』です!

自分と全く同じ姿形の存在と遭遇するという、世界中で実在報告されている怪奇現象“バイロケーション”。もしその存在が自分の命を狙ってきたら?という恐怖を描き、第17回日本ホラー小説大賞長編賞に輝いた法条遙の同名小説を映画化したサスペンス・ホラー。水川あさみがバイロケーションに命を狙われるヒロインに扮する。


監督     安里麻里

出演     水川あさみ
        千賀健永
        高田翔

   

『あらすじ』 

ある日、桐村忍(水川あさみ)は、スーパーでニセ札の使用容疑をかけられてしまう。身に覚えのないことだったが、10分前の防犯カメラ映像には、いるはずのない自分が確かに映し出されていた。現場に到着した刑事の加納(滝藤賢一)に対して、ニセ札を使ったのは自分ではないと主張する忍。加納から返ってきた答えは、“あれがあんたじゃないのはわかっている。あれはニセモノだ”という意外なものだった。状況が飲み込めないまま、忍はレストランへ連れて行かれる。そこでは、ある集まりが開かれていた。その会を主催するのは飯塚(豊原功補)。メンバーは大学生の御手洗巧(千賀健永)、主婦の門倉真由美(酒井若菜)、謎の少年・加賀美榮(高田翔)、そして加納。忍は彼らから、思いもよらない話を聞かされる。それは、自分と同じ容姿を持ちながら、全く別の人格を持つもう1人の自分、“バイロケーション”が存在するという事実だった。通称“バイロケ”と呼ばれるその人物はオリジナルよりも凶暴な性格を持ち、必ずオリジナルを殺しにくるという。飯塚は忍に告げる。“私はあなたを守りたい。ただそれだけだ……。”半信半疑の忍は、怪しげな勧誘と思ってその場をすぐに離れるが、部屋を出た途端、見覚えのある人物が目の前に立っていた。目に飛び込んできたのは、忍そっくりの姿。まさに今、忍のバイロケが本人を睨みつけていたのだ……。



(c)株式会社アトリエ凛





posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 14:07| 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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