2014年01月30日

バイロケーション 裏◇アトリエ凛(凜)◇

こんにちは株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)です!

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今日の映画は・・・・・

『バイロケーション 裏』です!

自分と全く同じ姿形の存在と遭遇するという、世界中で実在報告されている怪奇現象“バイロケーション”。もしその存在が自分の命を狙ってきたら?という恐怖を描き、第17回日本ホラー小説大賞長編賞に輝いた法条遙の同名小説を映画化したサスペンス・ホラー。「バイロケーション 表」とは結末が異なる別エンディング・バージョン。


監督     安里麻里

出演     水川あさみ
        千賀健永
        高田翔



『あらすじ』 

ある日、桐村忍(水川あさみ)は、スーパーでニセ札の使用容疑をかけられてしまう。身に覚えのないことだったが、10分前の防犯カメラ映像には、いるはずのない自分が確かに映し出されていた。現場に到着した刑事の加納(滝藤賢一)に対して、ニセ札を使ったのは自分ではないと主張する忍。加納から返ってきた答えは、“あれがあんたじゃないのはわかっている。あれはニセモノだ”という意外なものだった。状況が飲み込めないまま、忍はレストランへ連れて行かれる。そこでは、ある集まりが開かれていた。その会を主催するのは飯塚(豊原功補)。メンバーは大学生の御手洗巧(千賀健永)、主婦の門倉真由美(酒井若菜)、謎の少年・加賀美榮(高田翔)、そして加納。忍は彼らから、思いもよらない話を聞かされる。それは、自分と同じ容姿を持ちながら、全く別の人格を持つもう1人の自分、“バイロケーション”が存在するという事実だった。通称“バイロケ”と呼ばれるその人物はオリジナルよりも凶暴な性格を持ち、必ずオリジナルを殺しにくるという。飯塚は忍に告げる。“私はあなたを守りたい。ただそれだけだ……。”半信半疑の忍は、怪しげな勧誘と思ってその場をすぐに離れるが、部屋を出た途端、見覚えのある人物が目の前に立っていた。目に飛び込んできたのは、忍そっくりの姿。まさに今、忍のバイロケが本人を睨みつけていたのだ……。


(c)株式会社アトリエ凛




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2014年01月28日

僕は友達が少ない◇アトリエ凛(凜)◇

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今日の映画は・・・・・

『僕は友達が少ない』です!

“はがない”の愛称で知られ、テレビアニメ化もされた平坂読の人気ライトノベルを、瀬戸康史&北乃きい主演で実写映画化した青春コメディ。キャラクターが強すぎるがゆえに友達のいない高校生たちが、友達作りを目的とした“隣人部”を作り、そこに集まってきた個性的すぎる仲間たちとの交流を通して、成長していく姿が描かれる。


監督     及川拓郎

出演     瀬戸康史
        北乃きい
        大谷澪



『あらすじ』 

ハーフで目つきがよくないという外見や人見知りのため誤解を受けることが多い羽瀬川小鷹(瀬戸康史)は、聖クロニカ学園に転校して3ヶ月が経つのにまだ友達ができないでいた。ある日、三日月夜空(北乃きい)が誰かと話しているように一人で話しているところに出くわす。きつい性格から友達ができない夜空は、架空の友達と話しているそぶりをしていた。友達がほしい小鷹と友達がいないと思われたくない夜空は、友達を作るために隣人部を設立する。すると、巨乳のお嬢様・柏崎星奈や変人発明家・志熊理科らアクの強い人々が部に集まってきた。協調性のない者ばかりだが、学校や家に居場所のなかった彼らは隣人部に居心地の良さを感じるようになっていく。理科の発案で自分の思い通りの世界を体験できるバーチャルゲームを始めた彼ら。自分が求めていた学園生活や理想が目の前に現れ各人が酔いしれていたところ、メンバー一人の妄想が暴走し、現実の世界を侵食しはじめる……。

(c)株式会社アトリエ凛








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2014年01月23日

小さいおうち◇アトリエ凛(凜)◇

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『小さいおうち』です!

第143回直木賞に輝いた中島京子の同名ベストセラー小説を、名匠・山田洋次監督が映画化したミステリアスなドラマ。とある一家で起きた恋愛事件の行方を見守った1人の女中。60年後、彼女がつづったノートを手にした青年によってその出来事が紐解かれていくさまが描かれる。女中を黒木華、一家の若奥様を松たか子が演じる。


監督     山田洋次

出演     松たか子
        黒木華
        片岡孝太郎


『あらすじ』 

東京郊外にあった少しモダンな三角屋根の家で女中として働いていた当時の思い出を大学ノートに書き記していくタキ(倍賞千恵子)。昭和11年、タキ(黒木華)は上京し、時子(松たか子)と雅樹(片岡孝太郎)の夫婦とその息子が暮らす平井家で働き始める。優しい時子やかわいらしい息子のいるその家での穏やかな暮らしは、一人の青年(吉岡秀隆)の出現により変化する。時子の気持ちが揺れ、恋愛事件の気配が漂う中、タキはある決断をする。タキの死後、このノートを読んだ親類の健史(妻夫木聡)は、遺品の中からタキが封じ込めた秘密に関わる手紙を見つける……。


(c)株式会社アトリエ凛





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