2013年12月29日

ネイビーシールズ:チーム6◇アトリエ凛(凜)◇

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん


株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート


今日の映画は・・・・・


『ネイビーシールズ:チーム6』です!

アメリカ同時多発テロの首謀者とされるアルカーイダの司令官オサマ・ビンラディン。そのアジトを急襲し、殺害したジェロニモ作戦の全貌に迫る戦争アクション。特殊作戦のみを行うアメリカ海軍ネイビーシールズの隊員たちが、いかにしてビンラディンを追い詰めていったのか、その一部始終がリアルな映像とともに描かれる。


監督     ジョン・ストックウェル

出演     カム・ジガンデイ
        フレディ・ロドリゲス
        アルヴィン“イグジビット”ジョイナー


『あらすじ』 

2001年9月11日に発生したアメリカ同時多発テロから10年。特殊任務専門の特殊部隊ネイビーシールズの精鋭“チーム6=DEVGRU(=デブグルー)”は、その首謀者であるオサマ・ビンラディン襲撃のときを待っていた。だが、不確実な情報を元に基地周辺を捜索していたところ、リーダーのスタナー(カム・ジガンティ)が何者かに撃たれてしまう。その場は敵を捕え、辛うじて難を逃れたものの、ターゲットであるビンラディンの影はすぐそこまで迫っていた。そして、遂に訪れたその時。錯綜する情報に翻弄されながらも、執念の追跡によってペンタゴンはビンラディン潜伏先への攻撃を指示。果たして作戦の行方は?最も危険で不可能と言われた作戦の全貌が今、遂に明かされる……。


(c)株式会社アトリエ凛







posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 14:28| 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月26日

皇帝と公爵◇アトリエ凛(凜)◇

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん


株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート


今日の映画は・・・・・


『皇帝と公爵』です!

ナポレオン皇帝が生涯に4度戦い、1度も勝つ事ができなかったイギリス軍のウェリントン将軍。フランス軍のポルトガル征服と彼らに立ち向かうイギリス・ポルトガル連合軍が激突したブサコの戦いを描く歴史ドラマ。前線で戦う兵士だけでなく、女性や戦火に巻き込まれる市井の人々の視線も交え、動乱の時代が浮き彫りにされる。


監督     バレリア・サルミエント

出演     ジョン・マルコヴィッチ
        メルヴィル・プポー
        マチュー・アマルリック


『あらすじ』 

1810年。皇帝ナポレオンの命を受けたフランス軍は、マッセナ元帥(メルヴィル・プポー)指揮の下、ポルトガルの征服を開始。9月27日。激戦の末、イギリス・ポルトガル連合軍は、イギリス軍を率いるウェリントン将軍(ジョン・マルコヴィッチ)の戦略によってフランス軍を撃退する。だが、勝利にもかかわらず、イギリス軍は要塞トレス線へ撤退。それは、数の上で有利なフランス軍を誘い込むための行動だった。リスボンの手前に建設されたトレス線は、ウェリントンが1年前から密かに準備を進めていた80kmにも及ぶ防衛のための砦であった。暴虐の限りを尽くし、ポルトガル市民の憎しみを買ったフランス軍は、十分な食料や装備を得られず、立て直しのためにコインブラへ向かう。そこでマッセナ元帥は、友好的なレオポルド(ミシェル・ピコリ)、セヴリーナ(カトリーヌ・ドヌーヴ)、コジマ(イサベル・ユベール)らの歓待を受けるが、フランス軍に娘を殺されたセヴリーナは、途中で席を立つ。ポルトガル軍のフランシスコ軍曹(ヌヌ・ロプス)は、戦死した同僚の新妻モーリーン(ジェマイマ・ウェスト)を気遣ううち、いつしか惹かれてゆく。負傷したポルトガル軍中尉アレンカル(カルロト・コッタ)は、フランス軍から逃れると、気丈な未亡人フィリパ(マリサ・パレデス)の手を借りて、トレス線を目指して旅立つ。そしてイギリス軍。持久戦を得意とするウェリントンの作戦は大成功。危害を加えない兵団は市民からの支持を得たばかりでなく、フランス軍のような飢餓もなく、兵士たちは黙々とトレス線への軍行を続ける。その様子に満足気なウェリントンが見つめていたのは、遥か先のことだった……。愛、憎しみ、復讐、裏切り、忠誠心。様々な動機から戦争に飛び込む者たち。激動の時代を生き抜く女性たち。懸命に生きようともがく市井の人々。それぞれの運命が、最後の砦トレス線で決しようとしていた……。



(c)株式会社アトリエ凛


posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 17:14| 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月24日

劇場版 HUNTER×HUNTER The LAST MISSION◇アトリエ凛(凜)◇

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん


株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート


今日の映画は・・・・・
『劇場版 HUNTER×HUNTER The LAST MISSION』です!

怪獣や財宝など、さまざまなアイテムを追い求め活動するハンターを目指す者たちの冒険の旅を描き、累計発行部数6000万部突破という人気を誇る、冨樫義博の同名コミックを基にした長編劇場版アニメ第2弾。ハンターたちが所属するハンター協会の血塗られた歴史、すべてのハンターを抹殺すべく動き出した“闇”との戦いが描かれる。


監督     川口敬一郎

出演     ゴン=フリークス     潘めぐみ
        キルア=ゾルディック  伊瀬茉莉也
        煉獄           山本美月



『あらすじ』 
かつて、ハンター協会には強大な力を持つハンターたちが存在した。彼らは“光”と“闇”に引き裂かれ、それぞれが進む道を選んだ。そして今、全てのハンターを抹殺する為に“闇”が動き出す。現れたのは、ハンター協会会長で最強の念の使い手ネテロと互角の力を持つジェド(声:中村獅童)、冷酷なジェドの右腕・修羅(声:天野ひろゆき)、女戦士・煉獄(声:山本美月)。“闇”の猛攻により、傷つき倒れるキルア(声:伊瀬茉莉也)、死に瀕するクラピカ……。ハンターたちを追い詰める“闇”の真の目的とは?そして、明らかになるネテロとハンター協会の罪深き真実。全てを知ったゴン(声:潘めぐみ)は、傷ついた仲間を助ける為の“力”を求め、禁断の闇世界へ足を踏み入れてしまうのか……!?




(c)株式会社アトリエ凛





posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 16:21| 〔アトリエ凛(アトリエ凜)アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。