2013年11月12日

マラヴィータ◇アトリエ凛(凜)◇

株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、気になる映画を紹介しますグッド(上向き矢印)

アクションだったりラブストーリーだったり、
時にはアニメだったりるんるん


株式会社アトリエ凜株式会社アトリエ凛)のスタッフが、
日替わりで今1番気になる映画を選んで更新しま〜す揺れるハート


今日の映画は・・・・・
『マラヴィータ』です!

マーティン・スコセッシ製作総指揮、リュック・ベッソン監督によるユーモアあふれるドラマ。FBIの証人保護プログラムで世界各地を転々とするマフィアとその家族が行く先々でトラブルを巻き起こすさまを描く。一家の主をロバート・デ・ニーロ、妻役をミシェル・ファイファー、FBI捜査官をトミー・リー・ジョーンズが演じるなど豪華キャストが共演。


監督     リュック・ベッソン

出演     ロバート・デ・ニーロ
        ミシェル・ファイファー
        トミー・リー・ジョーンズ


『あらすじ』 
フランス・ノルマンディー地方。のどかな田舎町に、ある一家が引っ越してくる。FBI証人保護プログラム下に置かれている元マフィアのフレッド(ロバート・デ・ニーロ)を筆頭に、妻マギー(ミシェル・ファイファー)や二人の子供も曲者揃いであるこのブレイク一家は、ノルマンディーで事あるごとにトラブルを起こしてしまう。さらにフレッドに怨恨を抱く現役マフィアの首領が殺し屋軍団をよこしてきて、派手なバトルを繰り広げる……。

(c)株式会社アトリエ凛





posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 15:38| 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕洋画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月11日

夢と狂気の王国◇アトリエ凛(凜)◇

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今日の映画は・・・・・
『夢と狂気の王国』です!

日本のアニメーション映画界を先導し、世界各国のクリエイターに多大な影響を与えるアニメーションスタジオ、スタジオジブリ。『エンディングノート』で数々の映画賞に輝いた砂田麻美監督が、『風立ちぬ』『かぐや姫の物語』を制作中のスタジオジブリの人々に密着し、彼らの繊細な表情までをとらえた物語。


監督     砂田麻美

出演     宮崎駿
        高畑勲
        鈴木敏夫



『あらすじ』 
2013年、東京・小金井。青々とした緑に囲まれて、国民的アニメーションスタジオ“スタジオジブリ”は存在する。宮崎駿、その先輩であり師匠でもある高畑勲、そして2人の間を猛獣使いのごとく奔走するプロデューサーの鈴木敏夫。観客だけでなく、世界の映画関係者やアニメーションの担い手たちにも多大な影響を与えてきたジブリの功績は、この天才たちが築き上げてきた。現在、彼らの平均年齢は71歳。「風の谷のナウシカ」の遥か以前。今から50年前に高畑と宮崎は出会い、そこへ鈴木が合流したのが30数年前。これほどの長期に渡って苦楽を共にしてきた彼らの愛憎、そして創作の現場として日本に残された最後の桃源郷“スタジオジブリ”の 夢と狂気に満ちた姿とは……。宮崎駿監督の「風立ちぬ」と高畑勲監督「かぐや姫の物語」制作中のスタジオ内にカメラを持ち込み、その光と影に満ちた日常と繊細な表情を捉え、ジブリの“今”を映し出す。


(c)株式会社アトリエ凛


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2013年11月08日

清須会議◇アトリエ凛(凜)◇

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今日の映画は・・・・・
『清須会議』です!

三谷幸喜が17年ぶりに手がけた小説を自らメガホンを握り、映画化。織田信長亡き後、その家臣たちが集まり、後継者問題や領地の配分を決めた、清須会議。日本史上、初めて合議によって歴史が動いたとされる、同会議に参加した人々、それぞれの思惑など、入り乱れる複雑な心情が明らかになる。三谷にとっては本作が初の時代劇。

監督     三谷幸喜

出演     役所広司
        大泉洋
        小日向文世



『あらすじ』 
天正10年(1582年)。本能寺の変で、一代の英雄・織田信長(篠井英介)が明智光秀(浅野和之)に討たれた。跡を継ぐのは誰か……。後見に名乗りをあげたのは、筆頭家老・柴田勝家(役所広司)と後の豊臣秀吉・羽柴秀吉(大泉洋)であった。勝家は、武勇に秀で聡明で勇敢な信長の三男・信孝(坂東巳之助)を、秀吉は、信長の次男で大うつけ者と噂される信雄(妻夫木聡)を、それぞれ信長の後継者として推す。勝家、秀吉がともに思いを寄せる信長の妹・お市様(鈴木京香)は、最愛の息子を死なせた秀吉への恨みから勝家に肩入れ。一方、秀吉は、軍師・黒田官兵衛(寺島進)の策で、信長の弟・三十郎信包(伊勢谷友介)を味方に付け、秀吉の妻・寧(中谷美紀)の内助の功もあり、家臣たちの心を掴んでいくのだった。そんな中、織田家の跡継ぎ問題と領地配分を議題に“清須会議”が開かれる。会議に出席したのは、勝家、秀吉に加え、勝家の盟友で参謀的存在の丹波長秀(小日向文世)、立場を曖昧にして強い方に付こうと画策する池田恒興(佐藤浩市)の4人。様々な駆け引きの中で繰り広げられる一進一退の頭脳戦。騙し騙され、取り巻く全ての人々の思惑が猛烈に絡み合っていく……。


(c)株式会社アトリエ凛








posted by アトリエ凜(アトリエ凛) at 15:52| 〔アトリエ凜(アトリエ凛)〕邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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